「男女(だんじょ)」ではない
元禄3(1690)年に、周辺住民が水不足解消のため、日蓮宗・護国寺(山科檀林)の僧侶と一緒になって、用水工事を完成した。
水を地下水路で引いたのが始まりである。
護国寺は、かつて僧侶を育てる学びの場(談所・檀所)であり、その名残が「だんじょの水」という呼び名に残っている。

その他 元禄3(1690)年に、周辺住民が水不足解消のため、日蓮宗・護国寺(山科檀林)の僧侶と一緒になって、用水工事を完成した。
水を地下水路で引いたのが始まりである。
護国寺は、かつて僧侶を育てる学びの場(談所・檀所)であり、その名残が「だんじょの水」という呼び名に残っている。

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